伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
8, 441 118 6, 770 0 H28年度
15, 329 0 0 0 0 15, 329 15, 329
5, 043 121 6, 823 6, 608 H29年度
21. 30 18, 595 0 0 0 0 18, 595 18, 595
総合計画71ページ 予算書145ページ
建築後20年を経過しており,屋根,外壁などから雨漏りが発生してお り,通勤や通学等で利用している市民に安全な施設を利用してもらう ために,早急な改修が必要であることと,今後高齢者のバリアフリー 対策も必要としエレベーターの設置要望もあり,さらなる住みやすい 住環境整備が必要である。
●メルヘン橋外壁改修工事 【平成30年度 事業内容】
●メルヘン橋天井耐震改修工事設計 【平成31年度 事業内容】
●メルヘン橋天井耐震改修工事 【平成32年度 事業内容】 ●照明LED化修繕
●エスカレーター修理 ●エスカレーター保守点検業務 ●消防設備保守点検業務 ●電気保安管理業務 ●清掃業務 ●除草及び剪定 ●受変電設備改修工事
友愛メルヘン橋管理事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
結城駅を利用する通勤・通学する市民,結城市を訪れる観光客 1101
施設管理経費
主要事業 01
08
継続 (平成 5年度~平成32年度)
建築基準法,耐震促進法
平成6年の供用開始より,施設管理及び関係法令に基づいた保守点検 業務が必要となる。築20年以上経過し老朽化している場所も目立ち, 今後も鉄道利用客及び市民の安全を図るため,改修工事などを行って いかなければならない。
03
安全で安心な環境及び,魅力ある街づくりにより住みよい住環境の提 供。
07 平成30年度
11 需用費 12 役務費 13 委託料 15 工事請負費
2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 1計画的で魅力あるまちづくり(都市計画)
①計画的な市街地の形成 4友愛メルヘン橋の改修
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
0. 00 1. 00 0. 00
14. 00 0. 00 0. 00 駅利用者へ改修工事による安全対策
駅利用者に常に快適に使用できることを目標とする
0. 00 1. 00 0. 00
12. 00 12. 00 12. 00 改修工事の実施状況
修繕工事
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
老朽化対策とバリアフリー対策を総合的に判断し進めて行く。併せて改修費の財源確保に関する調査研究を行っていく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
補助金等の活用を検討して進める。
回
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
結城市の玄関口として,今後も維持管理に努める必要がある。
J Rとの協定により市が運営管理する施設である。
現在の手段が妥当である。
入札や,長期契約を適正に行うとともに,照明のLED化により光熱費を抑えコスト削減に 取り組んでいる。
利用者に隔たりはない。
緊急時や,定期的に修理を行い対応しているが,施設の老朽化により大規模な改修計画が 必要である。
改修工事に際し,J Rとの協議が必要であること及び補助金の確保など課題は多い。
年間保守点検業務委託により,日常の保守管理は適正に行われ,緊急時もすぐに対応し利用者に快適に利用できるよう維持管理に努め た。また,施設の照明をLED化したことで,ランニングコストが確実に下がり,環境面及び運営面でも成果があると考えられる。 老朽化により大規模な改修が必要なため,県に補助金等の資金面の確保について相談を行った。
維持管理は,緊急性のものも多いため引き続き持続していくことが必要である。
修繕の優先度計画を作成し,国庫補助及びJ Rの協議等,資金面と工事面の検討課題を解決していく必要がある。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
2, 000. 00 0. 00 0. 00
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駅の利用者数 人